「藤原ヒロユキ BEER マニア」第1回

藤原ヒロユキ BEER マニア

本日、第1回(第0回からスタートなので2回目なのですが(笑))でした。
ちょっと参加者が少なめで、ツイッター実況は自分のカキコが一番目だってたような(汗)

藤原さんのオクトーバーフェスト(ミュンヘンでやってる本家本元)レポートと、バーレーワイン、コーヒースタウトの試飲でしたね。

藤原さんが実は、シャンパンと一部赤ワイン(甘めのもの)があまり得意では無い、とカムアウト(ってほどじゃないか)されたのがちょっと驚きでした。

ちなみにHiraはどんな酒でも好きです(笑)。

次回は10/12(火)です。
なんでもよさげなお店からの中継とのこと。どこの店だろう?楽しみに待ちます。


theme : ビール
genre : グルメ

昨晩のタモリ倶楽部/「マイケル・ジャクソン」を偲んで、様々な珍しい世界のビールを堪能する!

観ましたか皆さん!いやあ、凄かった。

故マイケル・ジャクソン追悼ってのはアイキャッチのための方便って感じで(笑)、実際はタモさんが趣味性全開で会場の両国「ポパイ」保有の有名or貴重なビールを動員して、「ビールのフルコース(フランス料理に見立てて)」を紹介してゲストに飲ますというもの。

これまで、タモさんがビールマニアと言うのはほぼ傍証されていて「公然の秘密」状態だったんだけど、
TAMORI Loves Ale!で紹介したようにクラフトビア醸造所のブログに登場したこともあってか、完全に「タモリは(一般的なもの以外の)ビールに造詣の深い人」と宣言したと言うか、ベールを脱いだお姿を公開した!って感じでした。

登場ビールは、

前菜:博石館ビール 梅自然麦酒/富士櫻高原ビール ラオホ/いわて蔵ビール オイスタースタウト
スープ:ヤッホーブルーイング よなよなエール
メイン(魚):博石館ビール ヴァンプティアーズ
メイン(肉):スワンレイクビール レイクボトルバーレイワイン
デザート:ローグ インペリアルスタウト(男性向け)/リンデマンス クリーク(女性向け)

富士櫻ラオホ、よなよなエール、リンデマンスクリーク(これは私が飲んだ事あるビールと一致するんですが(笑))以外は、かなり希少性が高く、博石館ヴァンプティアーズなんかトンデモに希少。バラエティなのに、なんともまあ濃ゆいチョイス。マニアでない向きに不興買ったんでは?と勝手に心配してしまったほど。

タモさんもゲストさんも、顔は赤く、ろれつも若干怪しくなるほど(笑)酔っ払ってましたが、良くある飲み企画とは違って驚くほど真面目にビールトークで進行するという、非常に珍しい展開で、「おおおお!」と目を見張っているうちに、あら30分、おしまい、って感じでした。

正直、かなりマニア入ってる人でないとワケワカメな回だったと思うのですが、タモさんが熱く語ってくれたことで、ポパイさんに行ってみようとか、紹介されたビールやブルワリーに興味を惹かれ、試しに買ってみようとか思った人が少なからず出たんじゃないか?と、勝手に想像(苦笑)。さらに、拙サイトのスローガンである、"Respect Beer!"の後押しになるような放映だったなあ、と勝手に心酔、感動してました(笑)。

今後とも、タモさんには多様なビールを熱く語ってもらいたいもんです。そうなるともうタモリ倶楽部の枠には収まらないかもですが、ならばビールのスペシャル番組とか、どうかなあ。


追記:
・マイケル・ジャクソン氏の命日は8月30日です。ひょっとして録画日だったのかなあ。
・両国ポパイには首都圏在住時に4度ほどお邪魔して美味しいビールをいただいてます。
旅行記サイト「フォートラベル」に、レポを載せてたりしてたり
・富士櫻はこの間松本サマーフェストで飲んだばっかり。よなよなは入手容易で普段良く飲むエール。どちらもとても美味しいですね。リンデマンスは少し甘すぎる印象なので、同系のフルーツランビックならブーンの方が好きです。

参照記事:
ビール愛好家とウイスキー愛好家の神様 逝く
今更ながら、マイケル・ジャクソン(あっちのマイケルじゃなくてこっちのマイケル)
松本サマーフェストに行って来ました
TAMORI Loves Ale!


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ヱビス ASUKA CRUISE まろやか熟成

サッポロビールから限定商品として発売されている「ヱビス ASUKA CRUISE まろやか熟成」(メーカーの商品情報ページ)のインプレ。通称の「青ヱビス」と言った方が通りが良いでしょうか。

日本最大の豪華客船「飛鳥II」の乗船者のみに供給するためだけに造られていたこのビール。いかにもおハイソな高級感をイメージするわけですが、どんな味なのでしょうか。

100909青ヱビス

金ヱビス(通常のヱビスビール)よりはややフルーティに感ずるアロマを感じますが、香りを売りにしている緑ヱビス(ヱビス・ザ・ホップ)ほどは強くない感じで、この両者の中間という印象。飲むとアロマとほぼ同等のフレーバーが鼻に抜けます。麦芽から来る甘味が明瞭、メーカーの宣伝文句の「まろやか」な感じは確かにします。一方でヱビスファミリーの中でも最強級な苦味が感じられ、苦味甘味のバランスではやや苦味が卓越、って感じでしょうか。さわやかというよりは重厚めな飲み口。

まとめると、金ヱビスより一段濃厚なドルトムンダーって印象です。
個人的には甘味→まろやかさとバランスさせている苦味がもうちょっと弱くても良いかな、と思いました。苦味を気持ち強く感じる分、やや重厚すぎる?飲み口にも感じるので。

まあそんなのは些細なことで、十分に美味しいビールですね。



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9/18の飲み(アサヒくつろぎ仕込/銀河高原スタウト)

レポが遅くなりました。

この日の1杯目はアサヒくつろぎ仕込。商品情報はこちら。発泡酒+スピリッツという、いわゆる「新ジャンル」もの。通常、このカテゴリのものは飲まない(普通のビールにくらべて美味しいとは感じないので)のですが、ツイッターで一定の評判を博していたのと、特徴として挙げられている成分”4VG(4-Vinylguaiacol)”がヴァイツェンビールで感じられる「クローブ香」の成分であるというのに興味を惹かれたわけです。

グラスに注ぐとビールにしか見えません。通常のビールよりも泡保ちは良くないです。
鼻を近づけると4VGのスパイシーな香り(クローブ香)がアロマとして仄かに感じられます。あと、甲類焼酎的アルコールな香りもしたようだけど、気のせい?飲むとフレーバーとして4VGのクローブ香がはっきりと感じられ、ヴァイツェンを想起、と言うわけではないのですが、「何処かで味わったビール?」的なイメージが湧いてきます。モルトから来る甘味とかまろやかさはほとんど感じられず、かと言ってスーパードライとも違う奇妙にドライな味わい。炭酸が不自然なほどに強く感じられます。この辺、「ああこれはビールじゃないよなあ」ってわかりますね。
総合的な印象としては、「よくぞここまでビールによく似た代用アルコール飲料を開発したものだ!」ってことでしょうか。アサヒさん、大手ビール会社さん、凄い技術力だと思います。
一方で、この商品を始め「ビールによく似た代用アルコール飲料」が異常な程に多種類開発されてるって何なのだろう。なんで「ビール」の分野で面白いものを開発しないのだろう?と言う、ビール好きにとって極めて素朴なギモンも強く感じるわけです。

「それは現行の、ビールに厳しい酒税のせい」 はい、わかってます。

この問題が手つかずである限り、今後とも発泡、第3、新ジャンルはがんがん開発されるのでしょう。
もともとが節税狙いレシピだったギネススタウトの例もあるので、「ろくなものが出来るわけがない」とまで否定するつもりはありませんが、私見ながら、ここまで「ビールの代用品」以上の評価をしてあげて良い製品に出会ったことがないし。

なんか技術力の無駄遣い感がして仕方ないのですよ...。

100918くつろぎ仕込

2杯目はいただきものの銀河高原スタウト。ラベルによるとフォーリン・スタウトだそうです。度数6%だから、フォーリンスタウトとしては度数控えめですね。成分は、ペールモルト、ブラックモルト、ビターホップ、アロマホップ、酵母。

ブラックモルトから来ているとおぼしきチョコ的な甘い感じのアロマが印象的。飲んでビックリ。

「苦い!」

IPA大好きで相当に苦いビールでも平気な私ですが、この苦味には驚きました。
これはホップと言うよりブラックモルトから来てるような印象。
と言うか、正直、バランスを欠くほどに苦いような...。
ラベルに書かれているような甘味はほんの僅かで、とにかく強ーい苦味に驚くばかり。
自分がスタウト(系)は一定の甘味を主張して欲しい(ギネスのようなドライスタウトは除く)と思ってるのと、
かつてみのもんたCMで売り出したここのスタウトが良い感じに甘くて好きだった印象もあり、いささか落胆してしまいました(個人の感想ですからね、念の為)。

100918銀河スタウト

そんなわけで、いまひとつハッピーに酔えなかったこの日の食卓。



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今週のタモリ倶楽部は超必見です!マイケルジャクソン追悼特集!ってあっちのマイケルじゃなくてこっちのマイケルですが

あっちのマイケルは説明不要ですが、こっちのマイケルは説明が必要ですよね(苦笑)。
wiki/マイケル・ジャクソン(ライター)をご一読くださいませm(__)m。

で、なんと、こっちの(ビールの)マイケル・ジャクソン追悼企画とな!

非公式ではありますが信頼出来る筋からの情報。こちらを参照してください。

それによると...

KINGOFHOPマイケル・ジャクソン!3年前に逝去したビール評論の世界第一人者「マイケル・ジャクソン」を偲んで、様々な珍しい世界のビールを堪能する!


キャッチコピーが(・∀・)イイ!ですね。KING of Hopって(笑)。

恐らく、かなり癖の強い(酸っぱい、苦い、度数が高い)ビールを出して、ゲストを仰け反らせる(笑)企画と予想。マイケルの略歴紹介もあるでしょうし、楽しみに金曜深夜を待つことにします。


おまけ。テーマソング”Short Shorts” (The Royal Teens)



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本日9/14、20:00からustでビール番組「藤原ヒロユキ BEER マニア」です

(9/21追記編集。次回放映予定を追加)

日本を代表するビール評論家・ライターの藤原ヒロユキさんが、
今夜20:00から、「藤原ヒロユキ BEER マニア」をustream放映します

チャンネルはここ

今夜はビールを飲みながら実況参加しようかと思ってます。

ust覗くと、Hiraに会えるかも?(笑)

なお、次回の放映は9/28(火)午後8時から(予定)です。

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「世界一美味いビール」周辺で起きたちょっとした騒動

(9/15追記編集。英語記事にあった"bishop"ですが、「司教(カソリック)」が正しいですね。直しました。指摘してくれたbyd01075さんどうもです)

ベルギーのSaint Sixtus修道院で醸造されているトラピストビール(注1)”ウエストフレテレン(Westvleteren)”は、カリスマ的ビール評論家、故・マイケル・ジャクソン(何度も言いますけど、歌手のマイケルとは別人のイギリス人ですからね!)が激賞し、このブログに情報源として掲げているBeerAdovocateやRatebeerと言ったビアポータルサイトで堂々の1位評価を得ていることで、俗に「世界一のビール」と言われたりしています。また、セント・シクスタス(Saint Sixtus)修道院に直接出向き、瓶を購入するか修道院内のカフェで飲む以外に購入する手段がないので、「幻のトラピストビール」とも言われています(注2)。

さて、このセント・シクスタス修道院ですが、この名物ビールとは関係のない話題でベルギーのニュースシーンを賑わせたのです。こういったニュースはご存じでしょうか?

神父らの性的虐待認める ベルギー教会トップ(47news)

事件の発覚はもうすこし前で、ベルギーの聖職者が児童を性的虐待していたというスキャンダルが巻き起こっていたんですね。で、ここからが修道院に関わってくるのですが、ウォールストリート・ジャーナルの記事(英語)によりますと、このスキャンダルで大物聖職者(司教)が性的虐待を告白して要職を追われ、その元司教は、なんとセント・シクスタス修道院を隠遁先にしたんですね。
まあこれは、元司教が属するベネディクト派の決まりに従ってのことで、セント・シクスタス修道院が元司教を積極的に庇護したと言うことではないようです。

その後、事態が動き、英国テレビ局「チャンネル4」のニュース記事(英語)によると、元司教はセント・シクスタス修道院を出て別の場所(情報無し)に移動したと言うことです。

この間、日本には情報はほとんど来てなかったと記憶してますが、米国のビアポータルサイトBeerAdovocateでは、「ウエストフレテレン購入は性的虐待者を養うことになる!怪しからん!」的なスレッドを立ち上げて騒ぐお先走った人が出たのを実は目撃してました(既に不適切スレッドということで削除されてます)。

渦中の人が去ったと言うことでセント・シクスタス修道院は平穏を取り戻したようですね。もしもここでの隠遁が長期にわたった場合は変なバッシングが起きたかも知れませんから、ビアマニアとしてはひと安心というところでしょうか。いつかベルギーに行ってここのビールを飲みたいものです。

あとがき:注2に書きましたが、ウエストフレテレンは日本国内でも僅かながら入手して飲むことが出来ます。しかしHiraはこういうグレールート流通末端品の購入には原則として反対です。造り手の意向を無視しているし、グレールート流通を行う人達に不当とも言える儲けをもたらす行為はしたくないからです。まあそう言いつつも、目の前にあったら誘惑に負けそうな気もしますけど...ちょっと頼りないな(苦笑)。少なくとも、ネットオークションに流す目的での購入は絶対反対。


注1:このビールを含めベルギーとオランダの「トラピストビール」は、単に修道院が醸造してるだけでそう名乗っているわけではありません。
・修道院内で修道士が自家醸造する
・ビール販売の目的は修道院維持のためであり、よって過剰な営利を追求してはならない
等のタガを嵌められており、決まりを守らないと「トラピストビール」を名乗れません。

注2:修道院は販売方法についてWebサイトで告知しています(http://www.sintsixtus.be/eng/brouwerij.htm参照)。実際にはグレールート流通が存在していて、日本国内でも、プレミア価格になりますが飲むことが出来ます。

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9/11の飲み(谷啓さんに献杯)

日記ブログの方に記事を書きましたが、昨日は谷啓さんの訃報を知り、夕食は献杯の飲みと決めました。

1杯目は緑ヱビスことエビス・ザ・ホップ。この日は気持ち苦かったような。
100911緑ヱビス

2杯目はいただきものの、ベアード、ライジングサンペールエール。
相変わらずの美味さ。以前よりもちょっとモルティになったような気がするんだけど、気のせいか。
100911rspa

その後、酎ハイ等も飲んで谷啓さんを偲ばせてもらいました。
追悼特集で「喜劇・競馬必勝法」のOAはないかなあ。

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天文雑誌に「ブラックホール・ビール」の話題

毎月購入している天文雑誌「星ナビ」(同誌Webサイト)には「飲み星食い月す」というコラムがあり、星にちなんだ食べ物、飲み物を取り上げているのですが、9月5日発売の10月号のネタはビール。それも、

「ブラックホール・ビール(Mikkeller Black Hole)」と言うビールの記事。

このビールはユニークなビールを醸造することでビアマニアには地味に有名な、デンマークのクラフトブルワリー、ミッケラー社のビールで、スタイルはインペリアルスタウト(大雑把に言うと、色が真っ黒で度数が高め、濃厚な味わいの上面発酵ビール)だそうです。その度数、なんと13.1%vol!世界最高度数ってわけではないけれど、ビールとしては非常に高度数ですね。漆黒・濃厚・ハイアルコールから「ブラックホール」ってネーミングしたのがなんとなくわかるような。

このビール、輸入ビールを扱う酒店で入手できるそうですが(或いは既に売り切?)、ボトル1,280円と言うワイン並みのお値段でして、購入にはちょと勇気が要りますね(苦笑)。星ナビ誌面上では「一度話のタネに味わえば十分」って感じに書かれてましたが、ビアマニアとしては是非飲んでみたいものです。

なお、「飲み星食い月す」は雑誌Webサイトのここで読むことが出来ます。しかし現在は先月の記事が掲載中で、ブラックホール・ビールの掲載は来月と思われます。

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TAMORI Loves Ale!

私はタモリさん(とくに「タモリ倶楽部」は最高!)のファンでありますが、かつて「エール好きのタモさん?」と言う記事で、相当なエール好きでは?と推測しました。

その後、複数筋からエールが飲めるお店で目撃した、という情報が相次ぎ、推測は完全に確信に変わりました。
「エール好きのタモさん?」から「?」が取れたわけですね。もともとファンなのだけど、趣味嗜好の近さを感じてますますファンになりました。

そこに、昨日、ツイッターで相互フォローさせてもらってる、のーまんさんのこの記事に目が留まりました。

これはもう動かぬ証拠(笑)
「タモさんはエール党なんだぞ!」「ほんと?」「嘘だと思うならここ見てみろよ!」って言える!
ちなみに、このブルワーさんは国際的コンテストの上位入賞歴豊富な、日本有数のクラフトブルワーさんで、私も行ったことがあります。

で、記事にしておいて何ではありますけど、超有名人であるタモさん愛飲のビール、と言うことで狂騒曲が起きて欲しくはないです。なので、それなりに表現に気を遣いました(苦笑)。

(追記:ところで我らがビール伝道者のあのお方も船を嗜みますよね。こんなんタモさんと趣味合いまくりかと。そういう縁で夢の共演とかして欲しいです!と希望)

参照記事:エール好きのタモさん?

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9/3家飲み

今夜は鶏もも肉とニンニクの芽の我流炒めを作ると決めてたので、しっかり飲もうと(笑)

100903akiaji 100903yona

エントリーはキリン秋味、次いでよなよなエール、仕上げに梅酒ソーダ割。
キリン秋味のモルティさ&苦味がここんとこちょいお気に入りです。ひさびさのよなよなは相変わらず(・∀・)イイ!
上機嫌でした。


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超零細ユーチューバーです(苦笑)
プロフィール

Hira

Author:Hira


株投資もしてたりする自営業の怪しいオヤジ。いちおうビアテイスターだったりするビアマニア。「Respect Beer!  大手、輸入、クラフト...全てのビールに敬意を」

現実的政治観。反ニセ科学。第1種放射線取扱主任者免状所有、元原子力業界末席(化学)、元天文研(皆既日食ヲチ3回)。50〜70's洋楽。

日常のもろもろを綴っております。

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